20代の頃から眉間にシワがよる癖があり、うっすらと眉間のシワが気になるようになってしまいました。
そこで、シワ改善美容液の先駆けと言える、「ポーラ リンクルショット メディカル セラム」を使ってみることに。
やっぱり効果がすごかったです!

写真は、期間限定の容量が1.5倍(30g)になった限定サイズです。通常は20gのものになります。
リンクルショット メディカル セラムの使い方
日本で初めてシワを改善する医薬部外品有効成分として認められたポーラ独自の成分「ニールワン® 」を配合したシワ改善美容液です。
あの研究員の方が、何年もほうれい線の片側だけにリンクルショットを塗り続けている写真見たことありますか?パッと見ただけで、どちらに塗っていたかが分かるくらい全然違います。これはすごそう!と思い、リンクルショットを使ってみることにしました。
使用方法
- 毎日の朝夜のお手入れの際、化粧水の後、乳液の前に塗ります。
- 指先に美容液をとり、シワが気になる部分に馴染ませます。(1部位につきお米2粒くらいが目安)
- 内から外へ、下から上に向かってのばします。
目もと(まぶたや目の下)も、目頭側から目尻側へやさしくなじませます。

1部位使用で約4ヶ月、2部位使用で約2ヶ月が使用目安です。
20gですが、量をそんなに使わないので、結構持ちます。
眉間のシワに1本塗った効果
写真ではあまり分かりづらいんですが、1本使い切ったところで朝鏡を見るときに、「あれ?目立たなくなった!」と感じました。
ビフォー→→アフター

まだそこまで深いシワではなかったので、効果を感じやすかったのかも?
個人的にはとても効果を感じたので、1本使い終わってからも予防も兼ねて、眉間・目元・ほうれい線に使い続けています。
現在はその他のシワ改善美容液も併用
やはり、シワができてから、シワが深くなってから美容医療で治療するとなるともっとお金もかかるので…シワ改善美容液には日々予防も兼ねて投資しています。

今使っているのはこの3本。リンクルショットは信用してずっと使っていますが、1番高価なので別の美容液も使ってみたら他の2本もよかったので使い分けて併用しています。
大正製薬 ザマイトル
エリクシール レチノパワー リンクルクリーム
使うタイミングやテクスチャーがそれぞれ違うので、使い分けています!
使うタイミングが違う
ザマイトル…洗顔後すぐ使う導入美容液
リンクルショットメディカルセラム…化粧水後に使って、その後乳液
レチノパワーリンクルクリーム…お手入れの最後に使う
テクスチャーが違う
リンクルショットは結構固めのテクスチャー。おでこや首の広範囲にはちょっと伸びが悪く塗りにくいので、目元・ほうれい線・眉間中心に使っています。

レチノパワーリンクルクリームは柔らかめのテクスチャー。よく伸びるのでおでこや首全体に塗っています。
首に塗るのはちょっともったいない気もしますが、首には年齢出るので塗るようにしてます。美容医療はもっと高額になるのでそう考えるとコスパいいかなと。

ザマイトルが1番サラッとしたテクスチャーです。顔全体に広めに塗るほか、手の甲と首にも塗っています。

有効成分が違う
ザマイトル…ナイアシンアミド
リンクルショットメディカルセラム…ニールワン※
※三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na
レチノパワーリンクルクリーム…純粋レチノール
どれもお気に入り
有効成分やテクスチャーも違うので、朝晩で使い分けたり、使う箇所で使い分けたりで3つのシワ改善美容液を併用しています!
元々はポーラのリンクルショットを使っていて今もお気に入りですが、その他の美容液も評判通り使い心地・効果ともこの3本はとても良かったので併用もおすすめです。
リンクルクリームは15gの他、大きめの22gがあるのでこっちを使っています。
続けるならレフィルがお得。

